| 正式国名 |
インドネシア共和国バリ州 |
| 面積 |
約5633q2 東京都の約2.5倍 |
| 人口 |
約312万人 |
| 州都 |
デンパサール Denpasar |
| 民族構成 |
バリ人が約90%を占める。他にジャワ人・華人など。 |
| 宗教 |
ヒンドゥー教徒が約90%を占める。他にイスラム教徒・キリスト教徒・仏教徒など。 |
| 言語 |
公用語はインドネシア語。バリ人同士の会話ではバリ語が使われる。
インドネシア語は一定のレベルまではすぐに覚えられる比較的簡単な言語です。
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| 気候 |
バリ島は赤道直下の熱帯性気候の為、乾季(5月〜10月)と雨季(11月〜4月)の二つの季節がある。
乾季は雨も少なく湿度も低く過ごしやすい。雨季は夕方近くスコールのような大雨が降り湿度も高い。
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| 通貨と両替レート |
通貨単位はルピア。Rp.と表記される。¥1=Rp77(2006年9月現在) |
| 時差とサマータイム |
バリ島は日本より1時間遅れとなる。バリ島の12:00は日本の13:00
サマータイムは実施していない。 |
| 県区分 |
バリ島は8つの県に区分され、16〜19世紀にバリ各地に割拠した王国の名残である。
20世紀になってからオランダ人がバリを植民地化したが、独立後の今も県名には当時の王国の名残がそのまま残されている。
ジュンブラナ・ブレレン・タバナン・バンリ・バドゥン・ギャニャール・クルンクン・カランガセムの8つの県。
旅行者がおもに滞在するヌサドゥアやクタ・レギャンの南部リゾートエリアはバドゥン県、芸術の都ウブドはギャニャール県にある。
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| 魅力 |
豊富なアクティビティ
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やはり何といってもビーチリゾートでのマリンスポーツ。
シュノーケリング・ダイビング・フィッシング・ヨット・水上バイクなどあらゆるマリンスポーツが楽しめる。
またラフティングやトレッキング、ゴルフも世界有数のコースがあります。
アクティビティのご相談はこちらから→  
(ご相談は無料です。)
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充実のカルチャー
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バリ島は、独特の芸術を育んでいる土地なので、自分だけの時間を過ごせるカルチャーは
とても充実しています。
特にガムラン音楽やバリ舞踊などに人気があり、その他バリ絵画やバティックなど多様な芸術
に存分に触れることが出来ます。
最近は自分で習う講習クラスもあり、日本語でのレッスンをしてくれる場所も増えています。
もちろインドネシア語・バリ語レッスンも充実していて、中には寺院や遺跡史跡めぐりなどの
バリ・カルチャーを習う人も増えています。
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(ご相談は無料です。)
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世界一流料理も味わえる
バリグルメ |
インドネシア料理・バリ料理は、米文化ということもあって日本人の口に合う料理が多いです。
ナシゴレン(チャーハン)、ミゴレン(焼きソバ)、ナシチャンプル(ご飯+色々なオカズのセット)が代表的
で現地の食堂で食べると、とても安くて美味しく頂けます。
また世界有数のリゾート地ともあって、世界中の様々なジャンルの料理も味わえます。
インドネシア・バリ料理・フレンチ・イタリアン・タイ・ベトナム・インド・中近東料理まで
高級ホテル内から街中の一般店まで美味しい料理をリーズナブルに堪能できるのも大きな魅力です。
最近では、美味しい日本料理店も増えて食材も日本と変わらないぐらいの日本食専門スーパーも
出店しており、現地で手に入りやすくなっています。 もちろん、自炊も可能です。
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(お問い合わせは無料です。)
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ハイセンスな雑貨が揃う
ショッピング |
色鮮やかなバティックやイカット、精巧な木彫りの彫物、今人気のガムランボールなどの銀細工など
伝統的な民芸品もしっかり充実しています。
でも、今は世界各地からのバイヤーからのリクエストやバリ島在住の外国人アーティストが創る
ナチュラルでセンスの良いアジアンテイスト雑貨やファッションも豊富に揃っています。
またバリ島は、ハンドメイド王国。家具や洋服・帽子・靴など様々なものを自分流にアレンジして
世界にたった一つだけのグッズを手に入る事が出来る。
ショッピング情報のお問い合わせはこちらから→
 
(お問い合わせは無料です。)
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究極のリラクゼーション
エステ |
バリの民間治療や王族に伝わる美容法などをアレンジした、バリ特有の伝統的なトリートメントから
インドの民間療法・アーユルヴェーダなど、世界各地のトリートメントが揃っています。
また地元のマッサージもレベルが高く、殆どが自宅まで来てくれての出張マッサージ。
身体に変調を来たしている時など素早くアドバイスもしてくれるので、殆どの人はかかり付けの
マッサージ師さんを持っています。
様々なマッサージのリラクゼーションを味わえるバリ島は、やはり「癒しの島」なのです。
マッサージのご相談はこちらから→ 
(ご相談は無料です。)
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